TOKYO下町スカイブルー

日向坂46のチームカラーは空色(スカイブルー) 下町在住のおひさま兼リトルトゥースの日常の記録です

ゆきは♂です。

昨日はなんやかんやでそこそこ勉強しました。

ラジオ、単語、英作文、読解と、一応フルコース。

といっても、一つ一つの分量が少なく、3時間弱の勉強時間でした。



◆基礎英語3

ロボコーパスの旅は相変わらず続いていて、先週出会ったハナコの話の続きでした。

ロボコーパスの口調がゆっくりなため、聴き取りやすさはここ何年かでもっとも易しいです。

もう少し難度が高くてもいいと思うんですが、まだ5月だからという側面もあると思います。

次週の展開はまったく読めません。



◆システム英単語

7周目に突入しました。

丁寧に勉強しようかと思いましたが、読解に時間を割きたいので、とりあえずの周回稼ぎでざっくり進めます。

昨日も1から103までのミニマルフレーズを読んだだけの、あっさりした勉強です。

時間は5分くらいでした。



◆新・英作文ノート

18回の使役動詞に挑戦しましたが、今回は全然ダメでした。

車で迎えに来てもらう」は"pick A up"だとすぐに気がつきましたが、それ以外の部分がダメダメです。

使役動詞自体も"make"と"let"のちがいは理解できていますが、"have"が今一つピンときていません。

本書の解説では「(当然のサービスの一環として)~してもらう」ということなので、次に何か出てきたときにはこれを念頭に置いて考えたいと思います。



◆遠山顕の英会話楽習

まだ4月号のコリン・ジョイスさんのエッセイが読み終えていないのを思い出し、和訳を再開しました(^^ゞ



昨日はエッセイの3ページ目で、パブの種類と名前の由来について読みました。

ここがけっこう難しくて、初見の単語が頻出していました。

"exuberant"(活気にあふれた)は覚えようと思いましたが、その後はなぜか軍事用語が続出です。

"garrison"(守備隊)、"grenadier"(擲弾兵・近衛歩兵)、"artilleryman"(砲兵)などなど。

軍の駐屯地の街にあるパブは、駐屯部隊にちなんだ名前が付けられているという話の流れで出てきました。

まあ、これらは覚える必要はないと思いました(笑)



以上、昨日の勉強のまとめです。

今日はもう少し集中して取り組もう。

ゆきは♂でした。
このエントリーをはてなブックマークに追加

ゆきは♂です。

日向坂46のキャプテン佐々木久美さんが写真週刊誌『FLASH(フラッシュ)』にてグラビア掲載という情報を聞きつけて、さっそくコンビニで購入してきました!

お値段はなんと470円

本当に最近の週刊誌って高い(怒)

出版不況だの、雑誌が売れないだので、書籍の単価自体がどんどん上がっている気がします。

先日読んだ『罪の声』の講談社文庫版も、文庫なのに994円もしたし…。

それはさておき、さっそく内容紹介に移ります。



◆内容紹介

表紙の水着はキャプテンではありませんが、トップページの上段に大きな見出しで「日向坂46」と、キャプテンの小さなカットが載ってます!

そして「最注目グループのキャプテン「夢だったOL姿」を独占撮だ」「こんな私 佐々木久美 ドキッとさせちゃう?」「ロングインタビューも!」とありました。

かなりの好待遇で、内容が気になりすぎます!



そんなキャプテンの出番は37ページから。

カラーグラビアで全7ページの登場です。

「OL姿」というよりも「就活スーツ」という感じのカットが大小合わせて4枚。

部屋着のような写真も計4枚ありました。



インタビューの内容はキャプテンの仕事観のようなもの。

以前、『オードリーのオールナイトニッポン』に出演したときにも「キャリアウーマンになりたい」などと話していましたが、今回も「CAか、丸の内OLとして、バリバリ働くのが夢」と語っていました。



◆おススメ度

同じ号に載っている他のグラビアアイドルに比べると圧倒的に露出は少なめですが、そういうのは日向坂46にはいらないと個人的に思っているので、これくらいで全然OK。

キャプテンが階段を上っているシーンがありますが、「ここはどこで撮ったのかなぁ」って感じでほのぼのします(笑)

おススメ度は、キャプテンのファンなら文句なしの星5つです。

★★★★★

日向坂46の衣装のスカートは膝下が多いので、膝上スカートのキャプテンがとても新鮮で素敵でした。

やっぱキャプテンは美人さんだな~。
このエントリーをはてなブックマークに追加

ゆきは♂です。

ふだんは買わない『週刊プレイボーイ』ですが、キン肉マン特集で日向坂46松田好花さんのインタビューが掲載されているとのことで、急遽購入してきました!

ビックリしたのはお値段です。

なんと440円

以前に買ったときには300円くらいだった気がするんですが…。

それはさておき、さっそくレビューをしていきます。



◆内容紹介

今週号の『週刊プレイボーイ』はキン肉マン特集ということで、計50ページも特集に割かれています。

そして、注目の松田好花さんの登場ですが、白黒ページでわずか2ページだけでした(涙)

立ち読みでも良かったのではないかレベル」です…。



インタビューの内容は、松田さんのキン肉マン関係のエピソードが中心です。

ご両親もキン肉マンファンとのことで、これからキン肉マン愛がさらに育つ可能性もあり。

そうすると、こうしたお仕事も増えるのではないかと期待させられます。



その他、日向坂メンバーがキン肉マンに関わることになった大元であるオードリーも、ゆでたまご先生とトークしています。

こちらは貫録の5ページです。



◆おススメ度

キン肉マンが大好きであればマストバイですが、松田さん目当てだと少しガッカリするかも。

おススメ度は5段階評価で星3つといったところです。

★★★☆☆

それにしても、最近の『週刊プレイボーイ』は健全な雑誌になったんですね。

それがかなりの驚きでした。
このエントリーをはてなブックマークに追加

↑このページのトップヘ